エレクトロニクス・トイ de 疑似体験
投稿日時 2015/4/25 23:18 by 真樹 | 固定リンク
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古くはテニス、バスケットボールからパチンコ、レースゲーム、
果てはインベーダーゲームまで。
「本物」のプレイをエレメカで再現、楽しめるようにと
果敢に挑戦してきた、ギアとバネの職人的玩具たち。

トミーエレクトロニクスゲーム
「アトミックピンボール」
大きさは30cm×40cmというビッグサイズ。

基本的な機能は電池を入れなくても稼働し、フリッパー、シューター、
ボール搬送などはアナログ的でそれだけでも雰囲気がある。
しかし一度電源SWを入れると、ギアの回転音が唸り
ダンパーは本物さながらに命が宿る。
はじけるボール!唸る電子音!光るフラッシャー!

盤面はシンプルで特に言及する特徴もないが、
家庭でピンボール台の雰囲気を楽しむのには十分な再現度。熱い!
(駆動には単1電池:5本が必要です)


コメント
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2015/Apr/27 Mon 14:17 by ぶぇのむ
単1を5本も・・・
( ̄ェ ̄;)オ、オモソウ←そっちかい


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